ぶろ愚の骨頂

源九郎の日々のつれづれ、心のつれづれ、Mac & iPhone 3Gのつれづれ

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2007年07月29日(日)

偉そうなコト云ってはいけませンよね [戯れ言]

 …選挙行きませンでした。
 今回は自公連立にはコケて欲しいなとか思っていながらも、住民票を移していないのでオレの手元には投票のためのハガキが来ていない。ンで、行かなかった。

 選挙に行ってないので、今後、政治に対して偉そうなコト云えないな。
 例え、住民税がいきなり2倍に膨れ上がろうとも、今後、消費税が跳ね上がろうとも、文句は云えないンだろうなぁ…。

 とか云いながら、文句だけは云わせてもらうけどね。


 

空はまるで

「空はまるで」MONKEY MAJIK


MONKEY MAJIK - 空はまるで

『フタリ』MONKEY MAJIK

Posted by 源九郎 at 22時15分   パーマリンク

2007年07月26日(木)

仮入隊 [戯れ言]

 ついにはじめてしまいました「ビリーズブートキャンプ」。




 今は、基本エクササイズを集中的にやっているのだが、スペース的な問題とアパートの古さの問題で、あまり激しい動きが出来ないのだが、それよりもなによりも大変な問題が…。

 ふ、腹筋が…。

 最初のうちは何とかなるのだが、ウエスト回りのエクササイズになると一気について行けなくなり、一服とかしてるし…。
 そのクセ、次の日には起き上がるのも辛くなるくらい腹筋が痛くなってる。
 腹回りを一番引き締めたいのについて行けないオレ…。

 とりあえず、基本プログラムをこのまましばらく続けて、ある程度腹筋が鍛えられたら、次のステップに進もうと思っております。

 こんなやり方でもいいンだよね、ビリー隊長?

Posted by 源九郎 at 12時11分   パーマリンク

2007年07月23日(月)

ズブ濡れ帰宅 [戯れ言]

 突然の大雨。
 小降りになったから大丈夫だと思ってチャリに乗ったら、徐々に徐々に雨足が強く…。

 結局ズブ濡れで帰宅。
 即シャワーだよ。

Posted by 源九郎 at 17時36分   パーマリンク

ケイボ日記復活 [闇夜の独り歩き]

 久し振りに、ケイボで日記を書いた。以前書いていた『URAぶろ愚〔KO版〕』ではない別の形で。

 一応、『詩』という形をとりたいな、とか思いつつ、詩ッてどういう風に書くンだ?な代物。
 マジ、詩ッてどういうものを云うンだ?
 こンなことなら数年前に他界した詩人の伯父に話を聞いておくンだった。

 アレじゃぁ、『詩』でもなんでもない、ただの『駄文』だ。
 まぁ、オレの書くものなンてどんなものにせよ、そんなもンか…。

 笑いもンになるネタにはいいかもな。

Posted by 源九郎 at 00時40分   パーマリンク

2007年07月22日(日)

シンクロ? [よもやまヲタ話]

仮面ライダー電王 VOL.1

仮面ライダー電王 VOL.1

 今日の『仮面ライダー電王』はなんだか『ドラえもん』のような…。
 ついこの間の映画『新魔界大冒険〜7人の魔法使い』がこんな感じじゃなかったっけ? やっぱりタイトルは『〜良太郎のぼくモモタルスのなんなのさ』にすりゃよかったンだよ。幻のドラえもん映画w
 劇場版とテレビシリーズが直接リンクするなんて、平成ライダー劇場版史上初では?

 これまでは、数年後だったり、過去の話だったり、もう一つの最終回だったりだからね。
 あ、『仮面ライダー アギト project G4』がテレビと映画でリンクしてたか。劇中、テレビのラスト付近の出来事を予知してたっけ。
 でも、テレビシリーズ中にここまで露骨にリンクしたのは多分初めてだよな。下手したら、来週辺り、劇場版のネタバレとかしちゃうンじゃないのか?

 まぁ、制作サイドも馬鹿じゃぁないだろうから、上手く劇場に足を運ばせるように作っているンだろうけどね。

 待てよ…。ッてことは劇場版でのゼロノスの変身回数が今後のテレビシリーズに影響したりするのだろうか?

 トレスとジェインウェイ艦長じゃないが、だから“時空理論”は嫌いなンだ。

Posted by 源九郎 at 23時06分   パーマリンク

2007年07月21日(土)

Coke + iTunse [Mac'n LOVE]

 コカ・コーラ社とiTunse Storeのコラボ企画が9月30日までの期間で実施中。
 期間中、コカ・コーラ3製品(赤、シルバー、黒)各種に貼られている黄色いシールの裏面に印刷されている7桁2組の数字を入力すると、抽選で毎日25,000曲が当たる上、シール1枚につき1ポイントが貯まって行き、3ポイントで10曲分の『コカ・コーラ オリジナルiTunseカスタムカード』が、12ポイントで『コカ・コーラ オリジナルケース&ストラップ付きiTunse nano(2GB)』の抽選に応募出来る。
 どうです、この機会にiTunseデビューしてみませんか?
 因みに携帯からも応募出来るけど、楽曲はPCのiTunse経由からしかダウンロード出来ませンのであしからず。
 当然だけどね。

 それでも全く興味がないよ、という方は…シール裏の数字、オレにくれ…(笑

夏もの

「夏もの」AAA


AAA - 夏もの - EP


 AAAの新譜がiTunseに登場!
 …若者好きですから…(苦笑

Posted by 源九郎 at 10時00分   パーマリンク

2007年07月20日(金)

最後の夢は叶ったの? [コレで泣け!]

画像(180x135)・拡大画像(640x480)

 読売新聞北海道版7月18日付の記事に、動物の行動展示で全国的にも有名になった旭山動物園のアムールヒョウとホッキョクグマの2頭が相次いで死亡したという記事が載っていた。
 アムールヒョウの「ビック」は雄の21歳、ホッキョクグマの「ハッピー」は雌の25歳。ともに高齢による死だったようだ。

 オレがこの記事に目を引かれたのはホッキョクグマの名前が「ハッピー」だったからかも知れない。以前家で飼っていたミニチュア・シュナウザーの名前が「ハッピー」だったから。

 この記事によるとハッピーは子供の頃に、父親に舌をかじられて失い、歯もボロボロで肝機能も悪化していた上に、死ぬ数日前からは前足が不自由になっていたとある、それでも25年も生きてきたのだから大したものだ。
 ほっきょくぐま館にも溶け込めずプールにも入らなかった目立たない存在だったそうだが、オレも数年前に一度、旭山動物園に行ったことがあるが、やたらと派手にプールに飛び込むホッキョクグマの印象が強すぎて、微かな記憶の中に、プールにも入らずに隅の方で佇むホッキョクグマがいたようないないような…、といったそんな感じだ。
 そのハッピーの最期がプールに浮かんで死んでいたという発見時の状況に、ホロリと涙。
 想像になるが、父親に舌を噛み切られたトラウマからか、仲間とも打ち解けず、プールにも入らなかったハッピーは、きっと楽しげにプールに飛び込む仲間達を羨ましく思っていたンだろうなぁ。
 そして、自分の最期を悟った時、不自由になった前足のことも省みず、ずぅッと入りたかったプールに飛び込んだンじゃないだろうか?

 彼女の最後の水遊びは、楽しかったのか、苦しかったのか?

 あかン、また泣けてきた…。


 

Posted by 源九郎 at 10時42分   パーマリンク

2007年07月18日(水)

人付き合い下手 [戯れ言]

 オレはちょくちょく「友だちがいない」と書くことがある。
 こう書くと、マイミクさんたちに「じゃぁ、私たちは何なの?」と反感を買うかも知れないが、ここで云う『友だち』とは学生時代からの昔馴染みや会社の同僚など、暇な時に会って遊んだりする、いわゆる『リアル友』のこと。

 皮肉なもので、オレは昔から友だちを作る環境には恵まれなかった。
 小学校時代は炭鉱町である今は財政破綻で有名になってしまった夕張に住んで居たのだが、炭坑夫の父親を持つ友だちに囲まれながら、オレの父親は開発局のダム管理所勤務。
 炭坑に勤める親を持つクラスメートたちは主に炭住街に住み、オレはそこから離れた開発局の官舎に住んで居て、ちょうど、下校時などには長い坂を下ったT字路でオレは左に、他のクラスメートたちは右に、といった具合に別れることになるのだ。
 そんな感じだったので、低学年の頃は放課後にクラスメートと一緒に遊んだと云う記憶がほとんどない。
 誕生会なるものも7月31日と云う夏休み真ッ只中なこともあって、海だ帰省だと誰も来てくれないのでやったことはなく、唯一、集まってもらったのは小学校6年の時に両親の離婚が決まって夕張を離れることになった年だけだ。
 その後、中学、高校、専門学校と、学校では仲良くやってはいても、学校を一歩出れば独りぼっち。いつも同じような環境だった。
 それでも、専門学校を出てからしばらくは、月に一度、どこかへドライブがてら出掛けて遊ぶ友だちが2人いた。
 その関係は数ヶ月続いたのだが、ある時、その1人に別の友だちとの話を聞かされたのだが、そこでオレの中に『遠慮』が生まれてしまった。
 オレなんかと遊ぶより、その友だちの方を優先してくれよ、と云う『遠慮』が。

 その後はその『遠慮』ばかりだ。
 前に努めていた会社に同年代で同じような趣味のヤツが入ってきたのだが、オレがその会社を辞めた後もしばらくは付き合いがあったのだが、それも自然消滅。
 そんなこンなで、いつの間にか、オレには『幼なじみ』はもちろん友だちと呼べる相手のいない人間になってしまった。

 まぁ、こういった環境がそうさせたのか、もともと引き籠もりが性に合っていたのか、あまり家から外に出ないのだから仕方がないッちゃ仕方がないよな。

 …う〜ン、『遠慮』は関係ないのかな。ただの面倒臭がりだったりしてな。人付き合いが面倒臭いのかも。
 それとも、恐いのかな。どう付き合って行けばいいか判らないから恐い。
 それもあるかもな、意識したことはないけどね。
 だから、人と話をすると、じっとり額に汗がにじむ『対人恐怖症』のような症状が出るのかも知れない。

 あ、自分から離れて行ってるつもりでも、ホントは嫌われているンだったりしてね。
 そっちの方が可能性高かったりして。





 人恋しさはあるンだよ。
 独りぼっちには馴れたけど、平気にはなれないンだよな。

Posted by 源九郎 at 21時53分   パーマリンク

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