ぶろ愚の骨頂

源九郎の日々のつれづれ、心のつれづれ、Mac & iPhone 3Gのつれづれ

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2007


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2007年06月13日(水)

覗き見 [戯れ言]

 まだ完成されていない16日から月末までのシフトを覗き見。公休の部分しか出来上がっていないがそれだけで十分。いつ小樽に行くかを決めるのに、いつ休みなのかが知りたかっただけだから。

 あ、いやらしいコト期待してこられた方、残念でした。

 18日は「イチゴ狩り」に行くので、あらかじめ希望公休を出していたのでこの日が休みなのは当然として、その後は23日、28日が公休になっていた。
 23日が土曜日だッてのが気にならないではないが、とりあえず、小樽独り歩きは23日に仮決定!
 雨が降ったら28日に順延ということで…。

 まぁ、小樽に行って何をするかというと、特に目的はない。小樽に行くこれといった理由すらない。
 ただ、どこかに行って、独りでプラプラ歩きたくて、日帰りで行ける手ごろなところで思い付いたのが小樽なだっただけ。目的といえば、「遊覧船に乗りたい」ッてなことぐらいだ。(これはこれで、十分な目的になるか)

 予定としては、午前中に小樽着。プラプラと小樽運河まで歩き、ボーッとして、更に港まで歩いて遊覧船に乗る。
 北市硝子で晩酌用のグラスでも買ってこようかなぁ。
 ま、「小樽運河」と「遊覧船」以外は、どこで何をするかはその時考えりゃいいや。
 オレのことだから、目的を遂げたらさっさと帰ってきそうだけど…。

 当日は、実況ぶろ愚を決行する予定。残念ながら、画像は帰宅後になると思うけどね。

 …ッてか、遊覧船ッて、1周するのにどのくらい時間かかンだろ?

Posted by 源九郎 at 02時18分   パーマリンク

2007年06月11日(月)

今日は休みで給料日 [戯れ言]

 だった。

 ウチの会社は毎月10日が給料日なのだが、10日が土曜日の場合は前日の金曜日に、日曜日の場合は翌月曜日に振り込まれるというおかしなルールになっているのだ。
 だから今月は、従業員一同、ガッカリだった。
 それも、給料が出てしまえばどこ吹く風。早速散財。

 バカだ…。

 今月はヤフオクやらないぞ、とか思っていたのに早速DVDとデジカメとマンガ本落札してるし。どうしようもないヤツだ。

僕らのバレエ教室

僕らのバレエ教室

 落札したDVDはまたも韓国映画『僕らのバレエ教室』。
 先日、まともに観れなかった『王の男』のイ・ジュンギが主演だったので頑張って落札。なンだかちょっと前のおばさまたち並に韓国(若手)俳優にはまってるかも、なオレ…。
 届くのが楽しみだけど、今度はちゃんと観れるンだろうか? …ッてか、『王の男』はいつになったら観れるンだ?

 マンガ本は板橋しゅうほうの『セブンブリッジ』全7巻。
 以前は持っていて、引っ越しを繰り返すうちに手放してしまったのだが、それがまた無性に読みたくなったのだ。
 で、ヤフオク…。
 古本で全7巻1,500円は安いよな。

 デジカメはね、やっぱり携帯のカメラ機能では物足りなくてね。古いながらもちゃんとしたデジカメが欲しくなったのだ。
 300万画素とは云え、CMOSで光学ズームもなし。デジカメはやっぱりCCDで光学ズームもついていなくちゃね。ついでに底面に三脚穴があったりするのが理想。ミニフィギュアを撮影する時なンか重宝するンでね。
 でも、最新のデジカメなンて買えないからヤフオク…。
 今の主流は既に500万画素を遥かに越えて、700万、800万、果ては1000万画素のCCDだけど、現状、オレの今の環境ならば、300万画素もあれば十分と思い、300万画素のCyber-shot DSC-P8(昔の横長のヤツ)を6,500円で落札。白いのにも食指が動いたンだけど、落札したのはシルバー。

 まぁ、オレみたいな貧乏人にはそンな安くて古い代物で十分なンだよな…。贅沢云ってちゃいかン。オレみたいなヤツに彼氏なンてもっての外だ…ハハハ(?)

 このデジカメには18日のイチゴ狩りと月末あたりに行く予定の小樽の独り歩きで活躍してもらう予定。
 イチゴ狩りや小樽の独り歩きについては、また後日。

必殺必中仕事屋稼業 VOL.1

必殺必中仕事屋稼業 VOL.1

 今日の休日DVDは必殺シリーズ『必殺必中仕事屋稼業』。
 緒形拳演じる『知らぬ顔の半兵衛』と林隆三演じる『政吉』という博打打ち2人が恨みを晴らす…。
 日中ほとんどパチ屋にいたオレにはピッタリな作品だ(汗

Posted by 源九郎 at 23時39分   パーマリンク

2007年06月10日(日)

寝ては覚めての繰り返し [闇夜の独り歩き]

 今日は寝坊。
 寝坊といっても遅刻するほどじゃないけどね。早番の日でも、朝からバタバタしたくないンで、早めに起きるようにしているのだ。
 偉いだろ。

 昨日の夜。ッても、遅番上がりだから実際にはもう今日になっていたンだけど、録画しておいた『喰いタン2』を見終えてから2時前にベッドに横になったのだが、考え事をした所為かなかなか寝つけなかった。
 いや、ホントはちゃんと寝ていたのかも知れない。
 寝ながらも“そのこと”を考えていたので目が覚めた時も寝ていたことに気付かなかっただけかも…。
 ふと気付いては「まだ寝てないや、オレ」とか思ったりしたのだが、実際はその時に目覚めていただけかもな。
 そンなことを何度か繰り返している内に、新聞配達が来た物音がして、その後、いつの間にやら深い眠りに落ち、目覚めたら朝の7時15分を過ぎていた。
 ま、家を出るまでには十分時間があったンで、問題なかったけどね。

 早く気持ちの切り替えしなきゃな。
 

Posted by 源九郎 at 18時32分   パーマリンク

2007年06月08日(金)

仮面ライダー THE NEXT [よもやまヲタ話]

仮面ライダー THE FIRST

仮面ライダー THE FIRST

 前作から2年。待ちに待っていたリメイク版『仮面ライダー THE FIRST』の続編の公開が決定。タイトルは『仮面ライダー THE NEXT』。
 仮面ライダー1号・2号はもちろん、V3も登場。
 1号の本郷猛、2号の一文字隼は前作から引き続き、黄川田将也と高野八誠。V3の風見志郎役には『仮面ライダーカブト』で『ドレイク』を演じた加藤和樹が当たるようだ。(今年は『電王』にカメオ出演するのかな? ライダーとしては、初顔じゃないから新鮮味はないか)

 前作では甘いラブ・ストーリーがメインの作りだったが、今回ははてさてどうなるのか?
 公式サイトのトップ画像を見る限り、真新しいV3のマスクに比べ、1号と2号のマスクは塗装が剥がれ、傷だらけ。この2年間のショッカーとの死闘の様子が窺えることから、ハードな内容になるのだろうか?
 やっとショッカーを壊滅させたと思ったらデストロンがぁ〜ッてなところから話が始まるのかね。

 公開は今年の秋。夏には『仮面ライダー電王』と『ゲキレンジャー』そして秋には『THE NEXT』というわけだ…が、多分オレは劇場では観ないだろうから、来年のDVD発売を楽しみに待つとしよう。
 一緒に見に云ってくれるコがいたら、いいンだけど、まぁ、贅沢は云うまい…。

 それにしても、1号&2号同様リファインされたV3のデザイン。1号&2号に比べて“可愛く”見えてしまうのはオレだけだろうか?

Posted by 源九郎 at 18時55分   パーマリンク

2007年06月06日(水)

コブクロ、リップにマドンナも [Mac'n LOVE]

 iTunse Storeにワーナーミュージック・ジャパン参加。
 MadonnaLinkin ParkRed Hot Chili Peppers、日本のアーティストでは、コブクロ絢香BONNIE PINKRIP SLYME竹内まりやなどの楽曲が購入できるようになった。
 まぁ、参加したてということでアーティストによっては、まだまだ楽曲数が豊富とは云えず、これから徐々に増えていくことを期待しよう。

 因みに絢香の楽曲「Jewelry Day」の新作ビデオの独占公開も行っているので、ファンの方は是非どうぞ。

 また1社、大手レーベルが参加し、iTunse Storeで購入出来るアーティストが増えていくことは喜ばしいこと。一日も早く日本国内の全レーベルの楽曲がiTunseで購入出来るようになるといいンだけどね。

Posted by 源九郎 at 20時57分   パーマリンク

ブラピの肉体美 [DVDネタバレ御免!?]

トロイ 特別版 〈2枚組〉

トロイ 特別版 〈2枚組〉

 今日の休日DVDは『トロイ』。
『トロイ』と云っても、エンタープライズのカウンセラー、ディアナ・トロイではないのであしからず。
 2004年製作のブラッド・ビッド主演のギリシャのスパルタとトロイの戦いを描いたスペクタクル映画の『トロイ』だ。

 スパルタとトロイの長い確執に間もなく和解の兆しが見え始めた頃、オーランド・ブルーム演ずるトロイの第2王子パリスが、スパルタの王妃と駆け落ちしたことから両者の確執が再燃。
 スパルタ軍は軍勢をあげてトロイへの進軍を開始。その戦闘を行くのがブラピ演ずる勇者アキレス。

 それにしても、この戦いのきっかけが、オーランドのスケベ心だったとはね。もちろん、このことをスパルタがトロイに攻め込む口実にしたのだろうけど、考えてみればしょうもない口実だよ。間男を追いかけて何万人という大軍を引き連れて行くンだから…。
 しかし、この映画ではこのスケベ心、失礼、男女の恋愛感情が所々、キーポイントとして描かれている。
 トロイ侵攻中のブラピ=アキレスにも彼をひきつける女性が現われ、この女性が原因で、ギリシャ王との間の確執が更に深まるし、この女性がまさしく、アキレスのアキレス腱になったりする。

 この映画の見どころは、何と云ってもスパルタ軍とトロイ軍との激突。『ロード・オブ・ザ・リング〜王の帰還』のクライマックス・シーンを彷彿とさせる、トロイの城壁の前での両軍の激突は圧巻。…と、云いたいところだが、本当の見どころはブラピの肉体美かも…。
 公開当時、ブラピがこの映画のために身体を鍛えて撮影に挑んだというのは有名な話。ブラピのファンでもなンでもないオレでも惚れ惚れする肉体美(しかもプリプリのお尻までも)を披露してくれている。
 憧れの肉体美。ブラピッていくつだっけ? 間もなく40を迎えるオレでも今から鍛えりゃ少しは見せられる身体になるかね? ま、いくら身体を鍛えても、この顔はどうにもならないけどね…。(笑
 因みに、この戦の発端となるオーランド=パリス王子もチラチラとブラピに負けず劣らずの肉体美を見せてくれている。

 可愛がっていた従兄弟をトロイの総大将ヘクトルに殺され、怒りに駆られたアキレスがヘクトルと決闘。怒りに任せながらも、舞うようなアキレスの剣さばきは、日本の時代劇の立ち回りにも通ずるものがあり、思わず目を奪われる。
 死闘の末、見事ヘクトルを打ち倒し、その亡骸を持ち帰った夜。アキレスのテントにヘクトルの父、トロイ国王プリアモスが現われ、ヘクトルの亡骸を返してくれるよう懇願する。
 敵陣に単身忍び込む勇気と、息子への愛に心を動かされたアキレスの心に変化が表れる。

 この後、歴史上でも有名なトロイの木馬が登場し、ラストへと向かうのだが、面白い史実を発見。
 古代ギリシャでは、死者を葬る時、まぶたの上に金貨を置き火葬するのだ。この金貨は黄泉の川を渡るための渡り賃。
 これと同じ風習が、今も日本で残っているよね。日本では三途の川の渡し賃として、江戸時代では四文とも六文とも云われているが、死者と共に埋葬し、現在では十円玉などの小銭を棺桶に入れている。(子供がそれを拾おうとして叱られたりね)
 現在のギリシャや他の国ではどうなンだろうね。




 ごめんなさい。オレも昔から感想文とか苦手だったクチ…。
 ただ、あらすじ書いて終わり、になっちゃうンだよね…。トホホ…。

Posted by 源九郎 at 20時23分   パーマリンク

2007年06月05日(火)

生涯バカ [戯れ言]

「バカは死ななきゃ治らない」とはいつぞやのタイトルだが、これと対をなす言葉で「アホは死んでも治らない」と子供の頃からの記憶にあるのだが、これはどこの地方でもある言葉なのだろうか?

 ッて云うか、そもそも「バカ」と「アホ」の違いとはなンなのか?
 関東圏では「バカ」、関西圏では「アホ」と云うように、単なる方言なのかね。

 ま、死んで治るか治らないかの違い。バカにしろアホにしろ、一生治らないことには代わりがないンだな。
 バカは一生バカ、アホは一生アホ。

 つまりオレのバカも治らないッてことだな。

 ハハ、生涯バカ。

 

 120 Days "C-Musik"
 …このバンドのボーカル…似てる…。

Posted by 源九郎 at 23時16分   パーマリンク

2007年06月04日(月)

STAR TREK XI [よもやまヲタ話]

画像(247x320)・拡大画像(400x518)

 スタートレックの新作映画の製作発表が2月にされていたのは知らなかった…。
 監督は『M:i:III』、『アルマゲドン』のJ・J・エイブラムス。
 今年秋にクランクイン。公開は来年のクリスマスを予定しているらしい。

 監督となるJ・J・エイブラムスは「明るく前向きなロッデンベリーの世界を復活させたい。アレックスとボブは素晴らしい脚本を書いてくれた。それはスタートレックの原典を賞賛し尊重しつつも、独自の路線を切り開いていくものだ。我々の目標は、長年のファンから初心者まで、万人向けの映画を作ること。言うまでもないことだが、次のスタートレックの一員となれることを誇りに思うし、わくわくしている」とコメントしているらしく、制作スタッフも一新して、オリジナル・シリーズを強く意識した作品になりそうだ。
 

M:i-3 ミッション:インポッシブル3 スペシャル・コレクターズ・エディション

M:i-3 ミッション:インポッシブル3 スペシャル・コレクターズ・エディション

 内容などの詳細は知らされていないが、脚本は既に完成しているようで、若きカーク&スポックのアカデミー時代やファースト・ミッションが描かれる模様。

 まぁ、これで確実に作られることが決まったのだからひと安心。ついでにテレビシリーズも復活してくれるということなし、なンだけどね。
 それにしても、来年のクリスマスかぁ、待ち遠しいなぁ〜。

Posted by 源九郎 at 11時51分   パーマリンク

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